日向美弥のいろいろ記録

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zoom RSS 逢いたくて

<<   作成日時 : 2008/06/25 21:45   >>

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r:このログは国民番号保管所に名前の有るプレイヤーしか閲覧できない

日向美弥:
こんばんは、20時からの生活ゲームをに参りました。今お時間はよろしいでしょうか?

芝村:
記事どうぞ

日向美弥:
はい、確定記事はこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2382&reno=2233&oya=2233&mode=msgview

芝村:
イベントは?

日向美弥:
安全なところで会えたら、と思ってたのですが、今安全なところってどちらになるでしょうか?

芝村:
ない

日向美弥:
ですねorz
わーいやっぱりorz

日向美弥:
会って話したい、です。それ以上考えてませんでした

芝村:
2分まってね

日向美弥:
はい

芝村:
/*/

芝村:
ここは、FEGだ。

日向美弥:
はい

芝村:
貴方は久珂あゆみにきいて、市街地をうろうろ歩いている。住宅街だ

日向美弥:
あゆみさんに、何をきいたのでしょうか?

芝村:
日向の居場所だよ

日向美弥:
了解です

日向美弥:
聞いたところへ移動します。状況が状況なので、周囲は気にしつつ

芝村:
そろそろだが・・・

芝村:
楽しそうな家があるね。

芝村:
浅黒い肌の女の子が大きな犬に抱きついている

日向美弥:
う、うにゃ?

日向美弥:
Q:亜細亜ちゃん、だったりしますでしょうか?>浅黒い肌の女の子

芝村:
A:そんなきがする

日向美弥:
Q:大きな犬って…白くておっきな…というか広島偵察でみたような! でしょうか?
すみません、アホに遠回りな質問で…現実逃避中

芝村:
A:ええ

日向美弥:
#orz

芝村:
犬はペロペロ女の子の頬をなめている

芝村:
きゃっきゃいってる。

日向美弥:
女の子に話しかけます
「こんにちは」


亜細亜:
「? こんにちは?」


日向美弥:
「んと、久珂あゆみさんから教えられて、こちらにきたのですが」


日向美弥:
「日向玄ノ丈さんって人、こちらにいますか?」

#ああもう、すごく遠まわしにきいてしまいますorz

亜細亜:
「それなら、今捜査ですよ? ね、カガチ」


カガチ:
「ばう」


日向美弥:
#カガチかいっ

日向美弥:
#あれ?
七夜月のカガチは白くなかったはずってとこからの発言
裏で七夜月立ち上げようとして…ゲームの邪魔なのであきらめ


日向美弥:
「捜査といいますと?」


亜細亜:
「・・・・?」


芝村:
カガチが耳を立てている。ピンと

日向美弥:
「すみません、私はあゆみさんから、玄ノ丈さんがこちらにいるとだけしかうかがってなかったので」


芝村:
カガチは亜細亜の襟をかんで走って逃げた。

芝村:
建物の中へ

日向美弥:
にゃ?

芝村:
5

芝村:
3

日向美弥:
おいかけます

芝村:
2

芝村:
銃声が聞こえた。

日向美弥:
ぎゃーす!

芝村:
亜細亜はカガチに抱きついている。

日向美弥:
「大丈夫ですか?」


亜細亜:
「……」(抱きついたまま)


日向美弥:
Q:というか、ほんとに大丈夫でしょうか?>2人

亜細亜:
「大丈夫です・・・」


日向美弥:
「よかった…」


日向美弥:
「後は大丈夫そうですか?」>カガチの方に向かって


芝村:
遠くで戦闘の音がする。

日向美弥:
にゃーΣ

芝村:
光だ。

日向美弥:
光?

芝村:
稲妻かな
頭痛orz

日向美弥:
この場所から、どちらの方か確認はできるでしょうか?

芝村:
光はやんだ。

芝村:
勝負あったようだ

日向美弥:
光が見えていた方に向かいます

亜細亜:
「ダメ、戻って!」


日向美弥:
とまります

日向美弥:
「どういうこと?」


亜細亜:
「あ、あぶないです」


日向美弥:
「様子見てくるだけ、気をつけるから」


日向美弥:
Q:とはいえ、方向はわかるでしょうか? 見当つかないならやみくもにいくのはやめます

亜細亜:
「だ、だめです。光太郎ちゃんが、どんなことあってもでたらだめだって」


芝村:
A:方向は分かるね。

日向美弥:
「亜細亜ちゃんは、ひとだんらくついたら連絡くるとか合図わかってる?」

ここまでは頭はたらいてたんだけど
そもそも亜細亜ちゃんが、光太郎たちが何するつもりなのか知ってる可能性ってのが
すっかり抜けてました…確認すれば早かった


芝村:
亜細亜はうなずいた。おびえてる

芝村:
銃声。

日向美弥:
にゃーΣ

芝村:
日向の声

日向美弥:
どういう声でしょう?

芝村:
ぐぉお、とかうぐ

日向美弥:
聞こえてくる場所は?

芝村:
前のほう、戦闘あったところだ

日向美弥:
「亜細亜ちゃんはここから出ないでね。私は、怪我人がいるならいかなきゃ」

ドアからの射線に亜細亜ちゃん入らないようにしながら、外にでます
序盤のアレがまだ残ってたらしいorz
まーだ発言が素直でありません…


芝村:
はい。

芝村:


芝村:


芝村:


芝村:


芝村:


日向美弥:
かくれる

芝村:
銃声。

芝村:
家のガラスが割れた。

日向美弥:
ぎゃΣ

日向美弥:
亜細亜ちゃんいたあたりはどういう状態に?

芝村:
大丈夫そうだね

日向美弥:
(ほっ)

???:
「どうかなさいましたか?」


日向美弥:
声かけられた方を向きます

ミュンヒハウゼン:
「当家にごようでございますか?」


日向美弥:
「ええ、今亜細亜ちゃんのいる辺りが撃たれまして。彼女は無事なようですが」


日向美弥:
「あと、いきなりで申し訳ありませんが、もう少し前の銃声で日向さんが撃たれたような声がありました。
場所はわかりますでしょうか?」

はい、撃たれた順序間違ってます
亜細亜ちゃんのいたところ、日向さんのいたところ、私のいるあたり、の順番ですね


ミュンヒハウゼン:
「しばらくお待ちくださいませ。あと、これを」


芝村:
ミュンヒハウゼンはハンカチを渡すと、ゆっくり歩いていった。

日向美弥:
「ありがとうございます」


芝村:
しばらくすると戻ってきた。

芝村:
日向連れて着ている

日向美弥:
日向さんの状態は?

日向:
「胸に穴開いてるね」

挨拶代わりがそれですかいっ(@@

日向美弥:
「て、え?」


芝村:
日向は笑った。

日向:
「よう」


日向美弥:
「よ、ようじゃなくって…」


ミュンヒハウゼン:
「交換いたしましょうか」


日向:
「ああ」


日向美弥:
「いったいなにがどうなって…」


芝村:
日向は上着から一枚の板を出した。

芝村:
防弾装甲のようだ。

日向美弥:
#りかいorz
普通に考えて、それくらいの準備しますよね=□○_
もうぜんぜん思いつきもしなかったんだ…


日向美弥:
「びっくりしたんだから…」


日向美弥:
「他は、どこも何もない?大丈夫ですか?」


日向:
「演技が下手だった。逃げられた」

わーん話聞いてないorz

ミュンヒハウゼン:
「すぐに晋太郎様が捕まえられますよ。光太郎様もおられますし」


日向美弥:
「下手じゃなかったですよ…亜細亜ちゃんが止めるのふりきっちゃったくらいには」


亜細亜:
「すみません!」


日向:
「あー。いや。亜細亜はあやまらないでも」


日向美弥:
「亜細亜ちゃん、ガラスの破片とか大丈夫だった?」


亜細亜:
「大丈夫です」


日向美弥:
「ならよかった」 #ほっ


日向:
「よし。んじゃ、いってくるか。んじゃ」


日向美弥:
「ちょーっとまった!」


芝村:
日向は歩き出した。

日向:
「どうした?」


日向美弥:
「またさっきみたいのを追いかけて?」


日向:
「ああ」


日向美弥:
「狙撃手自体は、一般市民に仮面みたいな媒体を使ってるだけらしいから、増え続けてしまうと思う」


日向:
「ああ」


芝村:
日向は遠くなった。

日向美弥:
にゃー、おいかけます!

日向美弥:
「まってってば!」


日向:
「まだなにか?」


日向美弥:
つかまえてから、いいます

日向美弥:
「大変だろうけど、私は短い時間しかいられないから…がんばって」


芝村:
日向は微笑んだ。
これで、気にしてたことは何もかもどうでもよくなりました(//▽//)

日向美弥:
「あと、おまじない」 頬にキスします


日向:
「そう言うときは唇のほうがいいんじゃないか?」

実は、最初っから唇にしようとして…亜細亜ちゃんたちがいること思い出してやめたとかあったんですがorz

日向美弥:
わーん、唇にします><

日向:
「よくできました」

……=□○_

芝村:
日向は笑った。

日向美弥:
「無事でいてね、こちらでも手がかりおいかけるから」


日向:
「ああ。じゃな」


日向美弥:
「それじゃ」


芝村:
日向は姿を消した。

日向美弥:
亜細亜ちゃんたちの方に戻ります

芝村:
/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした

日向美弥:
おつかれさまでした、ありがとうございます

日向美弥:
あーもうだめだ、めちゃめちゃうれしかった…
会えたのうれしすぎて、PC前で泣いてました

芝村:
ははは。

日向美弥:
会いにきてよかったです

芝村:
数分だけ逢うという図

日向美弥:
あー、数分でしたっけ<自覚なし
日向連れて着ている〜日向は姿を消した。で12分弱でした。

日向美弥:
会えて満足しちゃったので(汗

日向美弥:
うん、元気でました。しばらくこれでやってけそうです。

芝村:
はい。

芝村:
評価は+1+1でした

芝村:
秘宝館には1、1で依頼出来ます

日向美弥:
はい

芝村:
では解散しましょう。お疲れ様でした

日向美弥:
おつかれさまでした。ありがとうございます


微笑まれて、他の一切がふっとびました(/ω\)
考えてもみれば、薔薇園でのデート以来
3ヶ月半以上普通の笑顔見てなかったわけで…=□○_
いや前回ちょっとだけ笑ってましたが
あれは子供たちに向けられたものだったり
私に向かってのは、かなり違う意味だしorz

この前がまだ試練だったのと、6月はイベント的にいろいろありすぎて
どんな顔して会えばいいんだか(@@になってたのですが。
…余計な心配でしたw
いつもよりひどいぐらんぐらんは、会いたい病の裏返しだったみたいです。
顔見たらそれで安心しちゃった(苦笑)
会えないと、それだけで自信ぐらついちゃうんだけど
自分で思ってたよりちゃんと愛されてましたw

キスしたときって、最初っから唇のつもりだったんですよー!
で、Enter押そうとしたときに、とっさに「頬に」を付け加えたんです。
亜細亜ちゃんたちとそんな距離離れてないじゃん、と思って。
正直自分はかまわないんですが(ぁ)
日向さん嫌がるかなと…ほいでもって嫌がられたら立ち直れないなと=□○_
まさかああいう反応されるとは…本心ばれた?(/ω\)
というか、このへんのくだりの日向さん、かわいすぎます!
読み返す度に心臓ばくばくです…でも次回はキス、されたいな(/ω\)

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