事件? のはずが


日向美弥:
こんばんは、22時からの生活ゲームに参りました。今お時間はよろしいでしょうか?

芝村:
記事どうぞ

日向美弥:
はい、確定記事はこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2796&reno=2438&oya=2438&mode=msgview

芝村:
イベントは?

日向美弥:
ええと、現在PCがEV127出撃中なので、EV127の前か後にして
先日取得したなじみの喫茶店に2人で行ってみたいのですが、よろしいでしょうか?
せっかく取得したので、行ってみたかったのです><b
あとにゃんこに会いたく…くーりんのせいで忘れてしまったけどorz


芝村:
出撃前ならいいですよ

日向美弥:
それでは、出撃前でお願いします

芝村:
2分待ってね

日向美弥:
はい

芝村:
/*/

芝村:
ここは喫茶店だ

日向美弥:
はい

芝村:
日向はいつもの格好で窓際に座ってる。

日向美弥:
玄ノ丈さんのところに近づいていきます
「こんにちは」


日向:
「よう」


芝村:
日向は口の端だけを動かした

日向美弥:
「今日も会えてうれしいです」 にこにこしちゃいます


日向:
「まったくだ」


日向美弥:
「んと、こっちの席に座っていいですか?」玄ノ丈さんの向かいの席をさしていいます


芝村:
日向は微笑んだ。

日向:
「どうぞ」


日向美弥:
「はい」 座ります


芝村:
日向はあなたの顔を見てる
あまりまじまじと顔みられたことなかったので
かなり戸惑いました…初回以来かも


日向美弥:
「え、ええと…顔、なんかついてます?」 ちょっと照れながら


日向:
「俺が見ちゃ悪いなら。もう見ない」


日向美弥:
「わーん、やです」


芝村:
日向は店の看板む・・・あなたを見た

日向美弥:
「照れ隠しです、ごめんなさい」 しょぼん…


日向:
「からかって悪かった」


芝村:
日向は微笑んだ。

日向美弥:
「ううん、私もごまかそうとしちゃったから」 微笑み返します


日向:
「コーヒーでもおごる」


日向美弥:
「それじゃ、ごちそうになります」


芝村:
日向はコーヒーを依頼した。

芝村:
日向はあなたの後ろをちらりと見ている

日向美弥:
「ん、どうかしました?」


芝村:
日向は胸ポケットからメモ帳を出して何かかいた。

芝村:
あなたによこした

日向美弥:
メモを見てみます

芝村:
”後ろに白いセーターの男がいる”

日向美弥:
ええと…? 続きを促すように見つめます。これだけだと話がみえないorz

芝村:
”息をしてない”
ぎゃーすorz

日向美弥:
驚いて、玄ノ丈さんを見つめます…どういうことだか@@

日向:
「変なこともあったもんだな」


芝村:
日向は何事もないかのように言った

日向美弥:
「そうですね」話をあわせます


???:
「お勘定をお願いします」


ゆかり:
「はーい」

ゆかりだったんですかーいっ

???:
「ごちそうさま」


芝村:
からんからん

芝村:
白いセーターの男が歩いて行った

日向美弥:
「うう…どういうことなんでしょう?」


日向:
「わからん」


日向:
「お前の意見は?」


ゆかり:
「お客さん!扇子わすれてますー!」


???:
「ああ、すまないね」


日向美弥:
「うーん…」考え込む様子にしておいて、セーターの人が出ていくのをまちます


日向美弥:
玄ノ丈さんにはちょっとめくばせして

芝村:
出て行った。

芝村:
目にアイシャドウしていたのが気になったが、それだけだった。
扇子にアイシャドウに…軍師アイドレス?
しかも、この時期この特徴…クーリンガン=□○_


日向美弥:
少し声を落として
「わんわんの方の国になるけれど、国民がいつのまにかアンデッドに変えられているという事件がありました。
あと、にゃんにゃんでは海法よけ藩国でも見られたとか」


日向:
「昼前なんだがな・・・やつはゾンビか?」


日向美弥:
「それで、これからFVBに出撃の予定なんだけど…」


日向美弥:
「可能性がないわけじゃないです。見分け方がわからないけど」


日向:
「俺もわからんな」


日向:
「まあ、あんま悪そうにはみえなかったが」


日向美弥:
「うーん、別件の勘違いならいいんですけど」


日向:
「……調べてもいい」


日向美弥:
「いえ、FVBが片付いてからでいいですか?」

めちゃめちゃ後悔…orz
いや、頼まなくっても調べにいった可能性はありますが。
せめて「FVBが片付いたら手紙書くから、それからに」くらい言えばよかったorz


芝村:
日向は微笑んだ。

日向:
「いいとも」


日向美弥:
「一度に片付くなら、それで問題なし。ひきずるようなら動いた方がいいと思うので」


日向:
「わかった」


日向美弥:
「……私もいつもいられたら、いっしょに調べられるのに」

とっても本心なんですが。
なぜか話題が一気にずれた…くーりんどこに?=□○_


芝村:
日向は笑ってる。

日向:
「口説いてるようにきこえるな」


日向美弥:
「ええと…口説いてるんです」 顔まっかになります


日向:
「同じやつ2回口説いてどうするんだ」


芝村:
日向はたのしそう

日向美弥:
「わーん、だって言ってしまったんですもん」 だめだ、もう全身真っ赤な気分です


日向:
「じゃ、口説かれた」


日向美弥:
「あうう……」 コーヒー一口飲んで落ち着きます


日向:
「愛してる」

不意打ちでした
言われたいなとは思ってたけど、ここできますかΣ
こちらの言動読まれまくってますが、いくらなんでも読みすぎだろうと…


日向美弥:
「わ、わたしも…玄ノ丈さんを愛してます」


芝村:
日向はニコッと笑った。

日向美弥:
はうう、顔真っ赤なままだけど、微笑み返します

日向:
「顔が赤くて周囲にばれそうだな」


日向美弥:
「うう…でも、ものすごく幸せです」 玄ノ丈さん見つめていいます


日向:
「俺もだ」


日向美弥:
「わーん、よかった…」 だ、だめだ。なんかもう、倒れそうです


芝村:
日向は舌見せてる
いまだ意味不明orz

日向美弥:
「あー!」


日向美弥:
うう、泣きそう…orz

日向:
「?」


日向美弥:
「舌見せてた…今の冗談ってことですか?」 すでに半泣きです


日向:
「いや? ただ見せただけ」


日向美弥:
「にゃああ…」 なんかもう、一気に疲れがorz


芝村:
日向はテーブルの下の足であなたの足をノックしている
こっちは、なんとなく後で理解しました=□○_

日向美弥:
「え、ええと?」


芝村:
日向は楽しそう

日向美弥:
「うう…なんか今日はいじめっこです…」


日向:
「いじめちゃいないぞ?」


日向美弥:
「うにゃあ、そうだけど…なんだろう、照れることばかりです」


芝村:
日向はやさしく微笑んでいる

日向美弥:
ああ、だめだ。微笑み返しちゃいます

日向:
「デートでもするか?」


日向美弥:
「はい!」


芝村:
/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした

日向美弥:
おつかれさまでした、ありがとうございます

芝村:
評価は+1+1でした。

芝村:
秘宝館には1、1で依頼できます。

日向美弥:
はい、ありがとうございます

芝村:
では解散しましょう。お疲れ様でしたー。

日向美弥:
おつかれさまでした



くーりんは脇によけといてorz
おきたかったのですが、この後玄ノ丈さんが生死判定に…
8/12現在結果は不明ですorz
一度手をひいたらしいので、無事であってほしい…=□○_
9/2続報
玄ノ丈さん生きているということでした 現在地不明ですがw
9/7続報
古レムでした…戻ってこれるならいいやorz

顔見られて戸惑った理由は、後で気づいたけど。
勲章前に一度喫茶店(春の園の、ですが)入ったときは
顔は隠すわ視線はそらされるわな状態だったという記憶があるので
落ち着かなかったみたいです。

後半の玄ノ丈さんの行動の意味がわからなくって(@@でしたがorz
勲章とって以来…どころか
まったく触れてないってのは初回以来でした(滝汗)
今まで毎度、私の方から触れてたこと判明=□○_
最後にデートに誘われたのも、そのせいかなと…
前回が前回だから、お店でたらすぐに、私が腕組もうとするだろうし(/ω\)