Stay with me


日向美弥:
こんばんは、20時からの生活ゲームに参りました。
今お時間はよろしいでしょうか?

芝村:
記事とイベント選択どうぞ

日向美弥:
はい、確定記事はこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3310&reno=3305&oya=3305&mode=msgview
イベントは
10月に購入していた自宅に玄ノ丈さんを招いてお話できたらと思うのですが
可能でしょうか?

芝村:
大丈夫だと思う

日向美弥:
はい、ではそれでお願いいたします

芝村:
2分、まってね

日向美弥:
はい

芝村:
/*/

芝村:
ここは貴方の家だ。

日向美弥:
はい

芝村:
貴方は一人座っている

日向美弥:
あ、あれ

日向美弥:
ええと、玄関の方いってみます

芝村:
いないね

芝村:
あ。チャイムが鳴った

日向美弥:
うわん、即玄関あけます

芝村:
日向だ。

日向:
「よう」


日向美弥:
「こ、こんにちは」めちゃめちゃうれしい笑顔になります


日向:
「なにか?」

ここで、固まりました
いや、なにかと言われても@@


日向美弥:
「ええと…うちで、話できたらなと思って」


日向美弥:
#す、すみません、どきどき止まらない

日向:
「んー。ああ。わかった」


芝村:
日向は家に上がり込んだ。

日向美弥:
んと、リビングの方案内して、コーヒーもってきます
「どうぞ」


芝村:
日向はコーヒーを飲んでる。

日向:
「うまいじゃないか」


日向美弥:
「よかった…うふふ、喫茶店のマスターにコツ教わったんです」


日向:
「そうか・・」

反応悪かった理由がわかりませんorz

日向美弥:
「ええと…隣り、いっていいですか?」

ここから自分も相当ぎこちなくなってます

日向:
「?」


芝村:
日向は不思議そう

芝村:
少し場所あけた

日向美弥:
隣りに座ります><

日向美弥:
「うん…久しぶりで」


日向:
「ああ。そういや、そうだったな」


日向美弥:
「会いたくって、なかなか会えなくって。すごくさみしかったんです」 玄ノ丈さん見ながらいいます


日向:
「どうかしたのか?」


芝村:
日向は面白そうに言った。

日向美弥:
「うん、玄ノ丈さんが何してたかわかんなくって、不安だったの」


日向:
「ああ。そういや八月の記憶がないな」

死亡は9月なのだけど…?
もしかして、クーリン遭遇分から全部記憶なっしん?
だとすると、3ヶ月どころじゃない空きがあることに…orz


日向美弥:
「はう、そうなんですか…。その後は?」


日向:
「まあ、普通かな。いくつか戦いには出たが。それぐらいだ」


日向美弥:
「そっか…あ、エウドッシアいってたんですって?」


日向:
「ああ。ひどいめにあった」

バロと飲んでたのって、助けてもらったんかいもしかして!

日向美弥:
「ひどいめって…大丈夫、ですか?」 すごく心配して言います


芝村:
日向は肩をすくめた。

日向:
「まあ、ここにいるくらいだな」


日向美弥:
「よかった…」 ちょっと笑顔になります


芝村:
日向は微笑んでる。

芝村:
サングラスをかけた

日向美弥:
「え…どうしました?」


日向:
「いや。明るくてね」

うーそーつーけー><

日向美弥:
「うにゃ…この家、どの部屋も窓二面だから…嫌いですか?」 しょぼんとしながら


日向:
「いや・・・いい話だ」


芝村:
日向は頭をかいた。

日向:
「気に入っている」


日向美弥:
「よかった、玄ノ丈さんに気に入ってほしかったんです」 笑顔でいいます


芝村:
日向は微笑んでる

日向美弥:
「んと、それで、ですね」


日向美弥:
「気に入ってくれてるなら。玄ノ丈さん、この家に住みませんか?」


日向:
「いや。いい」


日向美弥:
「だめ、ですか…」 しょんぼりします


日向:
「俺にはいささか立派すぎるからな。年に一度は遊びに来るよ。じゃあな」

たぶん、家のことは地雷のひとつ
でもよくわからないです


日向美弥:
「や、まって」 引き留めます


芝村:
日向は貴方を見ている

日向美弥:
「遊びにくるだけでもいいから、まだ帰らないで」


日向美弥:
玄ノ丈さんを見つめていいます

芝村:
日向はサングラスをつけている

日向:
「少しなら、な」


日向美弥:
「うん…」


芝村:
日向はまた座った。

日向美弥:
隣りに座ります

芝村:
はい。どうする?

日向美弥:
「ごめんなさい、あせりすぎて」


日向美弥:
玄ノ丈さんを見ていいます

日向:
「いや。俺が家庭を持つには、頼りないだけさ」

もっと違う返事ほしかったのかな…
でも他に何も言えなかったです


日向美弥:
「そんなことないです。ただ、そばにいたいから…」


日向:
「年に一度はあえるさ」


日向美弥:
「もっと会いたいの。それで、いろいろ考えて」


日向美弥:

「玄ノ丈さんが帰ってきてくれるところあったらなって…あせっちゃいました」


日向:
「一人で勝手に死ぬよ」

逆鱗触れないでくださいヾ(。`Д´。)ノ彡

日向美弥:
「いやです!」


日向美弥:
ぎゅーします><

芝村:
抱きしめたよ

日向美弥:
「生きてほしいです、勝手に死ぬなんて、いわないで…」


日向:
「そんなに深刻に聞こえたか?」

そりゃ死なれてますから><

日向美弥:
「うん…聞こえました」 少し涙にじませます


日向:
「・・・すまん」


日向美弥:
「好きだから、生きててほしいです」 玄ノ丈さん見つめていいます


日向:
「・・・約束はしない。うん」


日向美弥:
「……はい」 抱きしめてる腕にちょっと力いれます


芝村:
日向は貴方の頭をなでた
実は、なでられたのは初めてだったり。
こういう仕草あるから、嫌われてはいないんだとやっと納得できました


日向美弥:
「次は、1年後じゃなくってもうちょっと早く会えるから」 なでられて幸せな顔します


芝村:
日向は少し笑った

日向美弥:
「旅行社から連絡いかないかもしれないんで、手紙書きますね」


日向:
「わかった」


日向美弥:
「私の誕生日なんです」 笑顔でいいます


日向:
「・・・」


芝村:
日向はサングラスをとった後、頭をかいてから、あーと、といった

日向美弥:
「ええと…どうしました?」


日向:
「いや、まあ、難しいもんだな」


芝村:
日向は考えた後、貴方の頭をなでた。

日向:
「・・・まあいいか」


日向美弥:
「誕生日だから、好きな人といっしょにいたいんです」


芝村:
/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした。

日向美弥:
お疲れさまでした、ありがとうございます

日向美弥:
久しぶりすぎて、どうしようかと

芝村:
まあ、向こうも慣れてない感じだね

日向美弥:
でしたね

芝村:
ええ

日向美弥:
お互いにぎこちなくって、何から話そうかって混乱してました

芝村:
ええ。

芝村:
まあ。いずれはよくなるさ。

日向美弥:
はい

芝村:
+1+1でした。

芝村:
秘宝館には1,1で依頼できます。

日向美弥:
+1+1で、現状いくつになっていますか?

芝村:
では解散しましょう。お疲れ様でした。

芝村:
3,3

日向美弥:
はい、ありがとうございました



今回、ものすごくこわかった。
嫌われたらどうしようってのが先に浮かんで、うまく言葉がでなくって。
引かれたせいで評価落ちてたらしいんだけど、理由もわからない。
なんかもう、すべて投げたしたくなる。
それでろくに会えなくなったら、またこの日みたいなこと玄ノ丈さんに言われちゃうのかな…
どうしたらいいんだろう。

…てな感じでかなりぐるぐるしてました。
でも、なんか、かなりお互い様だったのかな今回。
どうすればいいのかなって手探りしあって。
ちょっと相手の反応があると、すごく弱気になって。

12月、ちょうどもう一度枠があるタイミングでよかったです。
玄ノ丈さんはちょっと困ってたけど(苦笑)
まだ自分の気持ちは整理できてないけれど
少しずつ、いつもの調子に戻せていけたらなと思います。