いってらっしゃい

日向美弥:
こんばんは、21時からの生活ゲームに参りました。お時間はよろしいでしょうか?

芝村:
記事どうぞ

日向美弥:
はい、確定記事はこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3953&reno=3950&oya=3950&mode=msgview

芝村:
イベントは?

日向美弥:
その前に質問です
Q:沙子さんより、帝国の全部の国にセプテントリオンが攻めてきているということを伺いましたが
もしわかれば、共和国の方はどのような状況でしょうか?

芝村:
全然分からない。

日向美弥:
はい、ありがとうございます

日向美弥:
それでは、特に今のところ玄ノ丈さんに動きがないなら、お弁当作ってきたので食べれる場所にいきたいです
何か動いてるようであれば、おまかせします

芝村:
はい。2分待ってね

日向美弥:
はい

芝村:
/*/

芝村:
ここは紅葉国だ。

日向美弥:
はい

芝村:
地上だよ。静かと言うよりは、人がいない

日向美弥:
Q:周囲の様子は、3月にきたときと同じような状況でしょうか?

芝村:
A:そうだね。

芝村:
少しは荒れている

日向美弥:
はい、人がいない分荒れてきてる状態ですね

日向美弥:
Q:玄ノ丈さんは、見える範囲にいますか?

芝村:
A:ええ

芝村:
かなり離れて煙草吸ってる
あれ? と。 煙草吸うの見るの初めてだったので。
理由はゲーム後に気がつきましたorz


日向美弥:
では、そちらに近づいていきます「こんにちは」


芝村:
玄ノ丈はうなずいた
ここで、返事がうなずくだけだった理由もorz

日向美弥:
「この間は、様子教えてくれてありがとうございます。
なんとか、都市船の開発も実行にうつせそうです」


芝村:
玄ノ丈はうなずいた

日向美弥:
「地上の方は、海底の人口問題解決してからってことでもうしばらくかかりそうですけどね」
周囲見ながら言います


玄ノ丈:
「空爆が近いという話だからな」


日向美弥:
「はい。対策はしてますけど、うちの国だと海底への避難が空爆にはいいですし」


玄ノ丈:
「潜水艦は?」


日向美弥:
Q:この場合、敵の潜水艦対策でしょうか?それとも、こちらでの開発のことでしょうか?

芝村:
A:敵の潜水艦だよ

日向美弥:
「それが、問題ですね…。
うちの国だと直接的な対潜能力がないので、藩王に相談してみます」


玄ノ丈:
「さいきんはやりの護衛艦でいいんじゃないか?」


日向美弥:
「あ…ありがとう、伝えておきます」


玄ノ丈:
「いや、まじめにとらんでもいいが」


日向美弥:
「はう……、こういうの詳しくないので。
データ見るだけならいけるんだけど」


玄ノ丈:
「知り合いに軍人がいるんじゃないか?」


日向美弥:
Q:この場合の軍人とは、誰のことをさしているのでしょうか?

芝村:
A:いや。誰もさしてない

芝村:
アドバイザーの意味だろう

日向美弥:
ありがとうございます

日向美弥:
「んと、たしかに、私より詳しい人はたくさんいますね。
わかったこと伝えて、相談することにします」 微笑みかけます


玄ノ丈:
「そうだな」


日向美弥:
「それで、ですね。
今日はお弁当作ってきたので、よかったら食べませんか?」


玄ノ丈:
「・・・・・・」


玄ノ丈:
「唐突だな」

はいすみません唐突で(苦笑)
だ、だって。このままだと取り出すタイミングなくなりそうで><
喜んでくれないかなーと、前日必死で用意してたものなだけに


日向美弥:
「タイミングはかろうとしてたんだけど。
どう言ったらいいかわかんなくなっちゃったので」


日向美弥:
ちょ、ちょっとしょぼんとします

玄ノ丈:
「まあ、食べるくらいなら」


日向美弥:
「はい!」 にこにこしてお弁当とりだします
こちらになります http://muu-muu.at.webry.info/200904/article_1.html


玄ノ丈:
「がんばったんだな」

うん><

日向美弥:
「料理はよく作るんだけど、お弁当って形で作るの慣れてないから。
ちょっと気合いいれちゃいました」


日向美弥:
おしぼりとお箸とりだして、玄ノ丈さんに渡します

芝村:
玄ノ丈は受け取った。

芝村:
玄ノ丈は食べ始めた。

玄ノ丈:
「なかなかうまいな」

わーん、すごくうれしい(*ノノ)

日向美弥:
うれしくて、にこにこしちゃいます

日向美弥:
「それなら、よかったです」


芝村:
玄ノ丈は少し笑った。

日向美弥:
「今度知り合いと、宰相府に料理の店だすことになったし。
また機会があったら何か作りますね」


玄ノ丈:
「へー」


玄ノ丈:
「なんでまた。そんな遠いところに」


日向美弥:
「4人でのお店なんだけど、帝國と共和国の人間2人ずつなんです。
それで、どこにしようかってことになって…宰相府って話に」


玄ノ丈:
「まあ、あそこには人間も多いか」


日向美弥:
「ええ。そこで自信ついたら、いつか自分でもこの国でレストラン開業できたらなって」


玄ノ丈:
「なるほど。できるといいな」


日向美弥:
「はい」微笑みます


芝村:
玄ノ丈は微笑んだ。
にゃーやっと微笑んでくれたー><

日向美弥:
「宰相府のお店もこれからだから、まだまだ先だけど。
目標作って、ちゃんと進んでいきたいなって」


玄ノ丈:
「いいとおもうぞ。俺もなにか、金になることするか」


日向美弥:
「玄ノ丈さんだと、どういったことになりますか?」


玄ノ丈:
「セプテントリオンの尻尾掴めば、金になるな。
まあ、どこでも誰でも、はらいたがるだろう」


日向美弥:
「今も帝國のあちこち出てきてますしね」


玄ノ丈:
「いってみるかな」


日向美弥:
「いってらっしゃい、がんばって」 できるなら、頬にキスします

実は、10秒くらい悩んだ><
でも、私がセプのこと話してしまった以上は、どちらにしても行くだろうから。
背中押しちゃうことにしました


玄ノ丈:
「・・・」


芝村:
キスできた

玄ノ丈:
「まあ、いってくる」


芝村:
/*/

芝村:
まんざらでもなさそうでした

芝村:
おつかれさまでしたー

日向美弥:
おつかれさまでした、ありがとうございます

芝村:
評価は+1+1でした

日向美弥:
はい

日向美弥:
前回で+4+4になっていましたが、どうなりますでしょうか?

芝村:
5/5だよ

日向美弥:
勲章復帰ということで、いいですか?

芝村:
ええ

日向美弥:
はい、ありがとうございます!

日向美弥:
すげー簡単だったのに、えらく遠回りしてましたorz

芝村:
秘宝館には1,1で依頼できます

日向美弥:
はい

芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

日向美弥:
おつかれさまでした、ありがとうございます




孤児院のみんなといっしょに海底都市に移動してると思ってました。
それが、今も地上にいたという…orz
めちゃめちゃひとりにさせてるじゃないですかorz
というところから始まってしまいました。
最初のうち、返事がうなずくだけだったのも、そういうことだよなあ。

とにかく、私が暗くなったり沈み込んだりすると
それを見る玄ノ丈さんはもっと沈み込むはずだってことで。
玄ノ丈さんに喜んでほしくって、いろいろ考えて><
お弁当作っておいて、前向きな話をしようってことだけ考えてました。

お弁当だしたのはだいぶ唐突だったみたいですがorz
#いちおう、これでもタイミングはかったつもりだったんです
結果からすると、これがよかったです。
話題の方向変わったし、
ちょうどハニーキッチンのこととか、
今後のレストラン開業取得とか考えてたので、そっちの話できて。

やっと2人、立ち直ることできたかな。
玄ノ丈さんを苦しめてしまったという過去は変えられないけれど。
これからは、ちゃんと前を見て玄ノ丈さんと生きていきたいです。