ホームパーティ…?

神室想真:
こんばんは。大変な中申し訳ありません。23時の生活ゲームにまいりました。

芝村:
記事どうぞ

芝村:
イベント選択も

神室想真:
はい

神室想真:
【予約者の名前】24-00454-01:神室想真:紅葉国
【実施予定日時】09年5月16日/23;00~24;00
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・マユミ・紅葉・深浦:個人ACE(紅葉ルウシィ):0マイル
 ・日向玄ノ丈:個人ACE(日向美弥):0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×3人
【合計消費マイル】計9マイル #42マイル-33マイル(誕生日枠)
【参加者:負担するマイル】
 ・24-00453-01:紅葉ルウシィ:-3マイル:入学済
 ・24-00454-01:神室想真:0マイル:入学済
 ・24-00459-01:日向美弥:-3マイル:入学済
 ・24-00236-02:朝霧:-3マイル:入学済

#誕生日枠根拠:http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=2279

神室想真:
記事はこちらとなります。:http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4134&reno=4107&oya=4107&mode=msgview

神室想真:
私とルウシィ藩王の誕生日ということもあり、日向美弥さんが食事を作ってくださるそうなので、
ご好意に甘えて食事会をしようかと思っております。#国にも被害が出ていますので、あくまで個人的な範囲ということで

場所は美弥さん所有の「地中海風の家(日向邸)」でお願い致します。
#地中海風の家(日向邸)の特殊効果1 = ,,,新鮮な魚介類を使って、おいしい料理を作ることができる。 というものがありますので
#また、美弥さんは炎の料理人のアイドレスを装備しております。

それと申し訳ありませんが、誕生日枠なので一つr:をお願いします。
r:マユミさんと日向玄ノ丈さんに招待状を送ります
#日向さんは護衛としてきていただけるようですが、招待状は出させて下さい

神室想真:
#お忙しいようなので一度に貼らせていただきました

芝村:
OK

芝村:
2分待ってね

芝村:
いそがしくはないよ

芝村:
ひましてる

神室想真:
ありがとうございます。いえ、処理しているのかと思いまして(汗

芝村:
ああ。値見てるだけさ

神室想真:
あ、なるほど。普段はもっと窓がありますものね。では待機しておりますー

芝村:
/*/

芝村:
ここは日向の家だ

日向美弥:
はい #遅れましたが、よろしくお願いします

朝霧:
辺りを見回してみます #癖になってる……

芝村:
空襲警報がきこえるね

神室想真:
「空襲…。危険ですね」


神室想真:
Q:周りにマユミさんと玄ノ丈さんはいますでしょうか?

芝村:
A:ええ

芝村:
マユミは厳しそうなおももちだ。

神室想真:
「こちらの状況も変わっているみたいですね。むぅ」


芝村:
玄ノ丈はサングラスかけている

日向美弥:
「帝國に大部隊がきているという話でしたが、共和国もでしょうか」


神室想真:
「こんな大変な時にお招きしてしまい申し訳ありません。」(頭を下げます


朝霧:
Q:NWの今の時間帯はいつ頃でしょうか?(夜など)


芝村:
A:もう夕方だよ

マユミ:
「この国だけなら大丈夫だと思います」


日向美弥:
「でも他が、なのですね」


朝霧:
「こんにちは。状況が変化しましたね」


紅葉ルウシィ:
「大丈夫な代わりに殴り返す手段もない。」


マユミ:
「・・・」


マユミ:
「いつかは、どうにかします」


神室想真:
「…と、涼州では200隻の潜水艦が出没したらしいです」


朝霧:
「よそでは潜水艦も出ているそうですね……」


マユミ:
「なるほど」


紅葉ルウシィ:
「一般市民は不用意に出歩かないように声明を出しましょう。」


朝霧:
「どこでも何かはあり得る、と」


マユミ:
「こまりましたね」


紅葉ルウシィ:
「潜水艦がうちに来たらかなりまずいわね。」


紅葉ルウシィ:
「あれ以上の数を抱えてるとはあまり思いたくないけれど。」


朝霧:
「まあ。出来る事をするとして」


日向美弥:
「今はきてなくても、いずれのために対策はしないと」


朝霧:
「現状は声明と……」


朝霧:
辺りを見回してみます。

芝村:
うまそうなにおいがするね

芝村:
料理が出来ているようだ。

朝霧:
「料理を大切にすること?」


紅葉ルウシィ:
「そうね、食事をちゃんと食べること。」


神室想真:
「…美弥さん、食事もう出来てます?」


日向美弥:
「準備はしておきましたー」


マユミ:
「食べましょうか?」


紅葉ルウシィ:
「もちろん、食べましょう。(笑顔)」


朝霧:
「良いと思います」


神室想真:
「…………ですね。」(微妙な顔をしつつ
「えぇ、食べましょう。せっかくの御馳走ですし」(頷く


紅葉ルウシィ:
「働いた分だけ食べてまた働くのよ。」


朝霧:
「ですね」


日向美弥:
「了解っ」>食べてまた働く


マユミ:
「はい」


神室想真:
「ま、倒れたら元も子もありませんからね」


芝村:
マユミは震える手を隠しながら食べている

芝村:
にこっと笑った。

日向美弥:
最初は、午後のマユミさんのリクエストもあってカナッペから
 ハム&チーズ
 シュリンプ&アボカド
 フルーツ&ヨーグルト
 魚のマリネ&オニオン
があります。飲み物代わりの野菜スープも添えて

紅葉ルウシィ:
r:肩に手を置いてささやきます。
「大丈夫、ほかの藩王とも連絡は付いてる。必ず何とかするわ。」<マユミに


マユミ:
「なれませんね」


マユミ:
「こういうの」


朝霧:
「慣れないのが大切だと思いますよ」


朝霧:
(ちょっと震えた声で)

日向美弥:
Q:玄ノ丈さんはどうしていますでしょうか?

芝村:
A:のんびりしてる

神室想真:
「まぁ、食事会です。食事で力をつけて次への行動へのうつるための準備です」


芝村:
慣れているようだ

紅葉ルウシィ:
「マユミはまだ若いんだから。慣れるのはもっと先でいいわ。(笑顔)」


紅葉ルウシィ:
「そのマリネもらったー!!」<魚好きらしい。


朝霧:
「しかしお先に」(マリネを取る)


神室想真:
「うわっと、藩王様、身体を乗り出さないでくださいっ」


日向美弥:
「つ、追加しときましょうかマリネの方…(滝汗)」


神室想真:
「美弥さん、お願いします。」(といいつつハムとチーズを


マユミ:
「おいしいですね」


芝村:
日向は笑ってる

日向美弥:
「ありがとうございます。そう言ってもらえるのがいちばんうれしいです」


紅葉ルウシィ:
「作り方を習って今度うちでも作りましょうか。(笑顔)」


神室想真:
「美弥さん、今度レストランを開くそうなんですよ。で、食べてみたいと言ったら食事会開いてくださると」


神室想真:
「うむ、言ってみるもんです。」


日向美弥:
「んじゃ、藩王にレシピ渡しておきますねー。1つ1つは簡単ですし」


朝霧:
「美味しいなぁ」


日向:
「・・・」


芝村:
マユミは微笑んでいる。

マユミ:
「簡単にできるといいな」


日向美弥:
「どうしました?」>玄ノ丈さん


紅葉ルウシィ:
「マユミは覚えがいいから大丈夫よ。(笑顔)」


神室想真:
「(かちゃかちゃと藩王にとられない内に食べたい物を確保中)」


マユミ:
「はい」


マユミ:
「なにか出来ればなあ」


紅葉ルウシィ:
「病院は稼働できるように体制を整えて」


朝霧:
「都市船って今計画段階でしたっけ?」#現在設定文等の作成中です


マユミ:
「はい」


マユミ:
「・・・」


紅葉ルウシィ:
「緊急搬送の体制を整えてけが人を受け入れるくらいはできそうね」


神室想真:
「一応、外殻のシミュレーションにも入ってますね」#試し描き中


朝霧:
「緊急受け入れの政策草案を用意しておきましょうか」


マユミ:
「はい」


日向美弥:
「ですね、やれる準備は」


神室想真:
「そうですね。準備しておきます」


神室想真:
(メモ帳に必要なこと等メモを。帰ったらすぐに

芝村:
マユミは深呼吸した

マユミ:
「あきらめないでいきます」


紅葉ルウシィ:
「そうね。(笑顔)」


マユミ:
「・・・みてなさいよ。このままじゃ終らせない」


神室想真:
「えぇ、藩王始めここにいる方は諦め悪いと思いますよ(微笑」


日向美弥:
「それじゃ、気合いいれるためにも、そろそろ次をだしますね」
アクアパッツァ、白身魚をトマトとオリーブ、野菜といっしょに、白ワインで煮込んだものです


日向美弥:
パンを添えてだします

朝霧:
「気合いはいってますね」(料理を見て)


神室想真:
「…おおぉ」


マユミ:
「おいしそうですね」


芝村:
日向は微笑むと出て行った

紅葉ルウシィ:
「よーし、急いで食べてきりきり働け-。」


神室想真:
「…(美弥さんに目配せ」


紅葉ルウシィ:
「追いかけていいわよ」


マユミ:
「え?」


日向美弥:
「ありがとうございます」 玄ノ丈さんを追いかけます


朝霧:
「いってらっしゃい」


マユミ:
「え?えー?」


神室想真:
「ラジャー」(とりあえず全部少しずつ取ります


日向美弥:
「食べ終わるあたりでパエリアちょうどいいから、まかせますー!」


朝霧:
「はーい」


神室想真:
「ラジャー」


神室想真:
(笑いつつ、美弥さんを見送ります

紅葉ルウシィ:
「笑ってないでさっさと食え-!!」


マユミ:
「あ、はい」


朝霧:
「勿論もう食べてます」


神室想真:
「おぉっと、冷めたらいけませんよね」(もしゃもしゃ


日向美弥:
Q:玄ノ丈さんには、追いつきますでしょうか?

朝霧:
「あ、美味しい」


芝村:
マユミ、気になるおとしごろ

芝村:
A:ええ

芝村:
おいつくよ

紅葉ルウシィ:
「マユミもそのうち相手が見つかるわよ。(笑顔)」


神室想真:
「…いいですよねぇ」(一人身


日向美弥:
では、玄ノ丈さんの横にいきます

朝霧:
「なら誰かを好きにならないと」>神室さん


芝村:
玄ノ丈は戦闘している。

日向美弥:
と、では邪魔にならない範囲に

芝村:
日向を狙った。

神室想真:
「いやいや、そこはそこ、これはこれですよ」>朝霧さん


芝村:
玄ノ丈はかばった。

神室想真:
Q:物音で外の出来事に気づきませんでしょうか?

芝村:
腕と引き替えに敵を倒した。

芝村:
爆発

紅葉ルウシィ:
「マユミ、行くわよ。最初の患者。」


朝霧:
「うわ。爆発音」


神室想真:
「いきます!」


日向美弥:
「ごめん、藩王、みんな!」


紅葉ルウシィ:
「くそ。どこもいきなり自爆か。」


朝霧:
「入出管理をまた使いますか」


神室想真:
「…お願いします。力を」
r:可能であれば治療評価31で治療します


神室想真:
#着用アイドレスは 高位南国人+治癒師+華麗なる治癒師+名医+参謀

芝村:
爆発は・・・してなかった。

芝村:
音が派手にしただけだ。

紅葉ルウシィ:
えー

日向美弥:
あれ

神室想真:
「…がくっ」


朝霧:
雷か何かかなぁ

芝村:
日向が起爆装置を貫いている

紅葉ルウシィ:
「腕の治療急いで!!」


朝霧:
機械式

朝霧:
治療は自分はできないので辺りを見回して注意を払っておきます

神室想真:
r:駆け寄って傷を見せてもらい治療します

神室想真:
「もうしわけありません。傷を…」


芝村:
治療難易20

日向美弥:
「神室さん、お願いします」


神室想真:
#着用アイドレスは 高位南国人+治癒師+華麗なる治癒師+名医+参謀
治療評価31です

玄ノ丈:
「こりゃどうも」


芝村:
治療した

神室想真:
「いえいえ、少し対応が遅れました。あらかじめチェックしておけば…」(悔しそう


神室想真:
「美弥さん、後包帯お願いしますー」


日向美弥:
「はい」


玄ノ丈:
「仕事ができてよかったよ」


朝霧:
「この起爆装置、情報戦国に教えたら何か役に立たないかな……」


日向美弥:
手伝える限り、治療の手伝いを行います

紅葉ルウシィ:
「起爆装置の情報をISSを通して送れば役に立つかしら」


神室想真:
(美弥さんと玄ノ丈さんからそっと離れます

神室想真:
「後応急処置なのでお願いしますー。私はこちらを…」


朝霧:
Q:先ほど戦闘していた相手は現状どういう様子でしょう?

日向美弥:
「敵の可能性あるなら、一言いっておいてください。状況わからずに驚いたんだから…」


芝村:
A:クローンぽいな

玄ノ丈:
「悪いね」


朝霧:
なるほど

朝霧:
青が怒りそうな事です

日向美弥:
「邪魔する形になって、ごめんなさい」


神室想真:
「起爆装置…。んー、とりあえず後で回収するように連絡付けておきますか」


朝霧:
「というより。もうすぐに送ってしまいましょうか」>神室さん


朝霧:
「この死者の話も、一緒に添えて」


紅葉ルウシィ:
「しかし、こんな手口だと怪我人が大量に出るわ。」


神室想真:
「ラジャ。藩王様、ISSに連絡します」


神室想真:
「…何か危険な予感?」


朝霧:
「入出国管理政策は出しているから、そのあたりに警戒を呼びかけておきましょう」


玄ノ丈:
「・・・」


玄ノ丈:
「いや。要人暗殺狙いだろう」


朝霧:
「あ、なるほど。……ただ現在各地で自爆が発生しているという話なので。まあ、念のため。いや、どうしようかなぁ」


紅葉ルウシィ:
「とりあえずやれるだけやるだけよ。」


神室想真:
「そうですね。とりあえず情報を送信します」
r:ISSに起爆装置とクローンのことを連絡します


紅葉ルウシィ:
「殴り返す方法については今度カールも交えて検討するとして。」


玄ノ丈:
「やれやれ」


芝村:
/*/

神室想真:
「お疲れ様です。…あ、パエリア」


芝村:
はい。おつかれさまでした

紅葉ルウシィ:
落ちがついた。

朝霧:
ありがとうございましたー。

朝霧:
落ちがつきましたね

日向美弥:
ありがとうございました

神室想真:
ありがとうございましたー。

紅葉ルウシィ:
お疲れ様でしたありがとうございました。

神室想真:
申し訳ありません、芝村さん。もう一度終了後のr;を通させていただけませんでしょうか? #前回のゲームと同じですが

紅葉ルウシィ:
うーん、殴られない代わりに殴れない・・・。

芝村:
いいですよ

神室想真:
ありがとうございます。
r:介入限界まで、摂政としてマユミさんの補助や自分の出来る仕事を行います。

日向美弥:
あとすみません
Q:治療は成功しましたが、玄ノ丈さんの現在の腕の具合はいかがでしょうか?

芝村:
A:通常通りだ

芝村:
たいしたことはない

日向美弥:
ありがとうございます

神室想真:
#お願いします。
対応は必須ですね、潜水艦対策も含めて…<殴られない代わりに殴れない

紅葉ルウシィ:
Q:現地医療スタッフの負担低減のために移送可能な患者を駅ビル特殊で受け入れることは可能でしょうか?

紅葉ルウシィ:
#そんな面積あるかという問題に行き着きそうですが

芝村:
A:そうねえ

芝村:
はい。評価は+1+1でした

芝村:
秘宝館には1,1で依頼できます。

朝霧:
Q:評価は誰から誰に向けての物でしょう?

芝村:
マユミ、日向から

芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでしたー

神室想真:
ありがとうございましたー。諦めずに対応していこうと思います。

日向美弥:
おつかれさまでした、ありがとうございます

朝霧:
ありがとうございました。

神室想真:
お疲れ様でしたー