お散歩日和

日向美弥:
こんばんは、21時からの生活ゲームに参りました。
確定記事はこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4275&reno=4274&oya=4274&mode=msgview

芝村:
イベントは?

日向美弥:
自宅でと考えていたのですが、その前に。

Q:今、自宅で生活ゲームしようとした場合、パルフェ(ラッキーキャット)の特殊のために
落ち着けないほどの来客がきたりしますでしょうか?

芝村:
A:そうね
ちょっと予感がして質問してみたのですが…ぎゃあorz
パルフェ…あなたかわゆすぎてよ(つД`)
その後の質疑で、パルフェのかわいらしさがおそるべきレベルなのを確認。千客万来て…


日向美弥:
うう、できれば玄ノ丈さんとゆっくり会いたいのですが
おすすめの場所などありますでしょうか?

芝村:
どこでもええやろ

日向美弥:
はい、では普通にデートなどできますでしょうか?
(自宅で考えてたので、ちょっと頭とんでます)

芝村:
Ok

芝村:
2分待ってね

日向美弥:
はい

芝村:
/*/

芝村:
ここは静かな紅葉国だ。

日向美弥:
はい

芝村:
地上はいつも、静かだね

日向美弥:
いつかは戻ってきてほしいですが…まだまだこれからですね

芝村:
そうだね。

日向美弥:
Q:玄ノ丈さんは、見える範囲にいますでしょうか?

芝村:
日向は近くで傷口を縛っている

日向美弥:
と、近寄ります

日向美弥:
「大丈夫、ですか?」


日向:
「ああ」


日向:
「まあまあだ」


日向美弥:
Q:傷口は、どのあたりでしょうか?

芝村:
二の腕だね

芝村:
切り傷のようだ

日向美弥:
「私がやりますから、貸してください。
 自分でやるよりはちゃんとできるはずです」


芝村:
日向はじっとしている

日向美弥:
傷口を縛ります

日向美弥:
#こういうとき、医師系アイドレス着てないのがorz

芝村:
日向は痛そうにしたが黙ってる

日向美弥:
「……う、大丈夫です? しばらく医師やってないから、少し勘にぶってるかも」


日向:
「まあ、死んだらそれまでだ」


日向美弥:
Q:そこまでひどい怪我でしょうか?

芝村:
A:いや。全然

日向美弥:
ありがとうございます

日向美弥:
「痛い間は、生きてますよ」
傷口にひびかないように、そっとぎゅーします

死んだらそれまでってー! もう、もう><
反論しても平行線だろうから、自分が落ち着くの優先してとった行動です


芝村:
日向は苦笑した

日向美弥:
「ちょっと、びっくりしちゃいました」


日向:
「すまんね」


日向美弥:
「ううん、このくらいの怪我ですんでよかった」


日向:
「大けがでもかまわんがね。さて、今日はどうするんだ?」

よくないです><
でもこのへんで落ち着きました、落ち着くためのぎゅーだとわかってもらえてるのも大きいかな


日向美弥:
「かまいますよー、大けがだったら即病院です。
 うーん、実は最初うちでって考えてたから、ノープランです」


日向美弥:
「玄ノ丈さんに会いたいなーってことだけ考えてたから」


日向:
「・・・なるほど」


日向:
「まあ、食うところもないしな。歩くか。散歩だ」

たしかに、散歩しかすることない場所でした(苦笑)

日向美弥:
「はい」
微笑んで答えます


芝村:
日向は歩き出した

日向美弥:
並んで歩きます

日向美弥:
「手を、つないでもいいです?」


芝村:
街路樹がのびきって、樹のアーチになってる。

日向:
「悪いが、怪我してるんだ」


日向美弥:
Q:怪我は両腕なんでしょうか?

芝村:
A:いいえ

芝村:
左手だけ

日向美弥:
「右手は…あけておきたいですよね」


芝村:
日向は笑った

日向美弥:
「にゃー…我慢します」   #orz


芝村:
日向は木々を見た

芝村:
日向嫌いじゃないが

日向:
「いいじゃないか」


日向美弥:
Q:ええと、今の「いいじゃないか」って、どこにかかってますでしょうか?

芝村:
A:木々ぽい

日向美弥:
あ、その前のからの続きですね

日向美弥:
「ここまでのびちゃったのも、あまり見る機会ないですね」


日向:
「ああ。トンネルみたいだ。子供時代なら駆けてたな。嬉しくて」


日向美弥:
「今でも、ちょっとやりたくなる感じです」 ちょっと笑いながらいいます


日向:
「いってきていいぞ」


日向美弥:
「じゃあ、ちょっと向こうまで」 軽く木々の間を走ってみます


芝村:
日向はゆっくり歩いてくる

芝村:
微笑んでいる

日向美弥:
ひといきついたところで、玄ノ丈さんの方振り返って手を振ります

芝村:
日向はおいついた。

日向:
「そういうところはかわいいな」

免疫切れてるとこに…(*ノノ)
にゃーにゃー>< リアルでも真っ赤になってました


日向美弥:
「は、はうう…」 真っ赤になります


日向美弥:
「だって、すごく気持ちいいですよ。木々の間走るのって」


日向:
「だろうな」


芝村:
日向は笑っている

日向美弥:
「もっと速く…は、ちょっと無理かな。全力で風切って走りたいくらいです」


日向:
「いいね」


芝村:
日向は腕を見た。痛そう

日向美弥:
「わかってれば、もっと走りやすい格好できたんだけど…と、大丈夫です?」


日向:
「まあ、しばらくは」

うう、そんな状態悪いのかと……
でも、玄ノ丈さんが私といること優先してくれてるので、そのままにしました
どこまでも優しい人です(*ノノ)


日向美弥:
Q:怪我の様子がおかしいとかはありますでしょうか?
それとも、単にきつく縛ってしまっただけでしょうか

芝村:
A:貴方は医者じゃないのでわからない

日向美弥:
はい、ありがとうございます

芝村:
日向は微笑んだ。

日向:
「海でも見るか」

海が好きだって言ったこと覚えててくれてるのがうれしいな
街路樹のとこもそうだけど、景色の綺麗なところ選んでくれてるんですよね


日向美弥:
「はい」


芝村:
日向は少し歩いた。

日向:
「どうした? いかないのか?」


日向美弥:
「いきますー」並んで歩きます


芝村:
日向は海岸を見ている

日向:
「綺麗だな」


日向美弥:
「ですね……」 海を見渡していいます


日向:
「悪いな。手でもつなげればよかったんだが」

にゃー、その言葉がうれしいのです(*ノノ)
うれしさのあまり、ここから甘えるモード全開になりました(//▽//)


日向美弥:
「ううん、今度怪我してないときに」


日向美弥:
怪我に注意して、ちょっと寄り添います

芝村:
日向は微笑んだ。

芝村:
いやがらない

日向美弥:
「そうだ、言い忘れてたことあります」


日向美弥:
玄ノ丈さんを見て
「おかえりなさい。  ……いってらっしゃいの後、言ってなかった」

今回、いちばん言いたかった言葉なのです
いってらっしゃいと、おかえりなさいと
すごーくいろいろ、思いと信頼こめた言葉です…伝わったかな><


日向:
「……ただいまというには、明るすぎるな」


芝村:
日向はサングラスをかけた

芝村:
#照れているようだ
にゃー(*ノノ)

日向美弥:
「そうですね」 微笑みます


日向:
「かわったか」


日向美弥:
「ん?」


日向:
「いや。なんでもない」


日向美弥:
「はい」
ちょっとすりすりします、怪我には十分注意して


芝村:
日向は笑ってる。喉をさわられた

日向美弥:
ちょっと笑って、そのまますりすりしてます

芝村:
キスされた

芝村:
/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした

日向美弥:
おつかれさまでした、ありがとうございます

芝村:
評価は+1+1でした。秘宝館には1,1で依頼できます。

日向美弥:
久しぶりの感じに、頭煮えました……

日向美弥:
はい

芝村:
はい。

芝村:
まあ、怪我は治療しとくよ

日向美弥:
はい、お願いします

芝村:
では解散しましょう。お疲れ様でしたー。

日向美弥:
おつかれさまでした、ありがとうございます


全編にわたって、玄ノ丈さんがものすごくやさしかったです(*ノノ)
すれ違ってた時期をこえて
お互いに、相手に優しくしたい、相手を喜ばせたいってのが前に出てた感じかな
玄ノ丈さんが笑ったり微笑んだりするの見る度に
どうやったらもっと笑顔見せてくれるだろう、幸せに思ってくれるだろうって考えながら動いてました
玄ノ丈さんの笑顔が、私のいちばんの幸せだから
同じように、私が笑顔でいられることが、玄ノ丈さんの幸せだから

なんかもう、面白いくらい正負どちらも二人でスパイラルするってのは自覚したので
ネガティブな方向にはいかないように気をつけています
自覚ないことまで、先回りされるしね><

「かわったか」って言われて、何か変化しただろうか自分?@@と思ってますがw
ログ読んだ人からは、やわらかい感じになってると言われています
うーん、変わったとしたら、それは玄ノ丈さんが変わったからだと思うのです
2人影響しあって、いい方向に変わっていけるなら、それが理想かな