願い

日向美弥:
おはようございます、10時からの生活ゲームにまいりました

芝村:
記事どうぞ

日向美弥:
確定記事はこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=5444&reno=5271&oya=5271&mode=msgview
誕生日枠ありがとうございます

芝村:
イベントは?

日向美弥:
遅くなりましたが、安全な場所で玄ノ丈さんの誕生日をお祝いしたいのですが
よろしいでしょうか?

芝村:
OK

芝村:
2分待て

日向美弥:
はい

芝村:
/*/

芝村:
ここはキノウツンだ。

日向美弥:
はい

芝村:
まだ安全な場所だね。ここは

日向美弥:
はう、了解です…玄ノ丈さんは近くにいますでしょうか?

芝村:
いるねえ

日向美弥:
では、そちらに向かいます
「玄ノ丈さん、こんにちは」

玄ノ丈:
「なかなかきな臭くなってきたな」


日向美弥:
「はい…みたいですね。
 こちらからだとうまく様子がわからなかったのですが、今どんな感じでしょうか?」


玄ノ丈:
「帝國との行き来がなくなった。国境では兵員が送られているとも聞く」


日向美弥:
「……はい」


日向美弥:
Q:ということは、ナノマシンとカマキリ関係ということでよろしいでしょうか?

芝村:
A:ええ

玄ノ丈:
「FEGも情勢は良くない」


日向美弥:
「ですか。
対策は考えてるみたいだけど…ありがとう、みんなに伝えておきますね」


玄ノ丈:
「まあ、どうにかできればいいんだが」


芝村:
玄ノ丈は浮かぬ顔だ

日向美弥:
「これまでもやってきたんだから、努力します」

ちょっと自信ないけど、微笑んでいいます

玄ノ丈:
「まったくだ」


日向美弥:
「それで、ですね。
しばらく来れなかったので遅れてしまったけど、誕生日のプレゼントもってきました」


日向美弥:
ページを準備してきました、こちらになります
http://muu-muu.at.webry.info/201001/article_1.html

芝村:
玄ノ丈は発作的に笑った。

玄ノ丈:
「ははは。いや。ありがとう」


日向美弥:
「え、えーと?」


日向美弥:
「にゃー、笑われるのは想定しなかったです」
 #orz

玄ノ丈:
「状況が悪いからな。悪かった」


日向美弥:
「はう、ですね。
私にとっては、やっと裁定がひとだんらくしたタイミングだったので」


日向美弥:
「それで…やっと会えるって喜んできちゃいました」


玄ノ丈:
「・・・まあ、そうだな」


玄ノ丈:
「ありがとう。こういう時期だと、嬉しい」


日向美弥:
「はい、そう言ってもらえるとうれしいです」

笑顔でいいます

芝村:
玄ノ丈は少し微笑んだ。

日向美弥:
「誕生日、おめでとう」
 そっと抱きしめます

玄ノ丈:
「すまん」


日向美弥:
「…どうしました?」


玄ノ丈:
「ん?」


日向美弥:
「ええと、すまんって」


玄ノ丈:
「ああ。いや。なんでもない。ただ、ありがとうの意味だ」


日向美弥:
「あ、了解です」
 すりすりしちゃいます

芝村:
玄ノ丈は貴方の頭をなでた。

芝村:
外の風景を見ている

芝村:
ムラマサが闊歩している

日向美弥:
玄ノ丈さんを見てから、外を眺めます

芝村:
キノウツンは平和そうだね。

芝村:
油断なき平和。

日向美弥:
「次は、こちらの対処ですね…」


玄ノ丈:
「ここは要塞みたいなもんだ。宰相府から機械化技術が相当きてる」


日向美弥:
「あ、それでここはまだ無事なんだ…」


日向美弥:
「あと1日半(すみません、こちら時間です)でまたこちらに来れるんですが
それまでに、私の方からできることってありますか?」


日向美弥:
#31日の22時枠を当選しています

玄ノ丈:
「そうだな。……無茶をきけるか?」


日向美弥:
「無茶が必要なら、やります」


玄ノ丈:
「第七世界人の政治家が数人欲しい」


玄ノ丈:
「藩王クラスが」


日向美弥:
「……それは、かなりの無茶ですね。確かに」


日向美弥:
「どういった理由からか、きいてもいいですか?」


玄ノ丈:
「話し合いで解決できれば、それが一番だ」


玄ノ丈:
「なんとか俺はカマキリをつれてくる」


日向美弥:
「了解です、藩王をなるだけ連れてこれるよう努力します」


日向美弥:
「だとすると、タイミングよかったかも…今日と同じくらいの時間だったら難しかったな」


玄ノ丈:
「そうなのか?」


日向美弥:
「ええ、今だと時間のあく藩王がだいぶ少ないところでした」
 苦笑して言います

日向美弥:
「次のタイミングなら、今日よりはだいぶ分がいいです」


玄ノ丈:
「うん」


芝村:
玄ノ丈は微笑んだ。

玄ノ丈:
「結構、こっちはぐるぐるしている」


日向美弥:
「ええ、こちらの方も似たようなものです。
話し合えばわかるかもしれないことまで、状況がわからずに混乱しています」


玄ノ丈:
「俺たちで、どうにかしよう」


日向美弥:
「はい」


玄ノ丈:
「戦争はしたくない」


日向美弥:
「ええ、戦えばまた悲しむ人がでます。
避けられるなら避けたいです」


芝村:
玄ノ丈はあからさまにほっとしている

日向美弥:
「あ、それともうひとつ」


玄ノ丈:
「?」


日向美弥:
「無事に戦いを避けられたら、デートしてください。
 裁定でデートチケットもらったんです」

耳元でささやきます

玄ノ丈:
「へえ。そりゃいいな。よし。これ終わらせて、楽しくやるか」


日向美弥:
「はい!」


日向美弥:
笑顔でいいます

芝村:
/*/

芝村:
はい。おつかれさまでした

日向美弥:
おつかれさまでした、ありがとうございます

日向美弥:
31日の22時枠については
藩王会議の方に連絡してきます

芝村:
うん。そっちがいいな。

芝村:
偉い感謝されてるぞ。お前

日向美弥:
にゃ、にゃ?@@

日向美弥:
いやもう、ちょうど当たった枠が使えるなら、それにこしたことないですし

日向美弥:
戦わずにすむなら、これまでお礼いいたりないくらいのカマキリさんたちと
戦いたくないです

芝村:
うん

日向美弥:
T15最初から、何かがうまく互いに伝わってない、
でもどうすれば…ってずっと考えていたので
機会が作れて、すごくうれしいです
共和国藩王MLの方にも、すぐに伝えてきます

芝村:
はい。

芝村:
評価は+1+1でした。秘宝館には1,1で依頼出来ます。

日向美弥:
はい、ありがとうございます

芝村:
では解散しましょう。お疲れ様でした。

日向美弥:
おつかれさまでした
ほんとうに、ありがとうございます


共和国がかなりの緊張状態にあったタイミングのゲームでした。
安全な場所といって、キノウツン以外がなかったレベルorz
そういう状況の割に、空気読まない子が約1名いますが(遠い目)
読みたくなかったよ最後まで!www

とはいえ、所詮情勢全般気になる人間なので
話はそっちにいくしかなかったのです。
この後の3/31ログは公開予定はないですが
裏で行われていたゲームやゲーム後の質疑関係から
ある程度察することはできるかと思います。

えーと、感謝の気持ちはぎゅーやちゅーで表してください><