お城で誕生日

日向美弥:
おはようございます、10時からの生活ゲームに参りました

芝村:
記事どうぞ

日向美弥:
はい、確定記事はこちらになります

http://cwtg.jp/ogasawara/nisetre.cgi?no=6094

芝村:
イベントは?

日向美弥:
イベントですが
玄ノ丈さんも私も隠蔽絶対成功をもっているので
狙撃あたりは注意しやすいと思いますが、危険度の読みが甘かったりすると大変なので

日向美弥:
1:自宅で安全に過ごせそうであれば、自宅で玄ノ丈さんとゆっくり誕生日をすごす
2:自宅が危険そうであれば、政庁などの安全なところで現状の相談
をお願いしたいのですが、お勧めはどちらでしょうか。

芝村:
2だね

日向美弥:
はい、では2の方でお願いします

/*/

芝村:
ここはあなたの国だ

日向美弥:
はい

芝村:
城の中にいる

日向美弥:
はい

日向美弥:
と、すみません。誕生日枠を使用していますので
玄ノ丈さんに事前連絡をお願いできますか?

芝村:
ゲーム開始してるので無理だよ。

日向美弥:
はい

芝村:
まあ、なんかの方法で連絡すればいいと思う

日向美弥:
えーと、ではお城で電話を借りたいのですが
電話連絡は安全に可能でしょうか?
#自宅には、家を購入した際に電話をとりつけてあります

芝村:
NW内同士なら安全な可能性が高いね

日向美弥:
はい、では電話を貸していただけるよう、お願いします

芝村:
電話を借りた。

芝村:
電話が鳴っている

芝村:
とられた

日向美弥:
「もしもし」


日向:
「はい」


日向美弥:
「ええと、美弥です」


日向:
「どうした?」


日向美弥:
「うん、今国のお城にいるんだけど、こちらに来れませんか?
会いに来たのだけど、うちだと危険らしいって話で」


日向:
「外に出るほうがよほど危険な気もするが。わかった」


芝村:
電話は切れた。

日向美弥:
にゃー、玄ノ丈さんも移動になるから危険がががorz

芝村:
30分ほどまった。

日向美弥:
えーと、外に出ないよう、外から見えない範囲にいるよう気をつけながら
なるだけお城の入口方面で待ちます

日向美弥:
Q:普段だと、城までの移動にどれだけ時間がかかるのでしょうか?

芝村:
A:20分

芝村:
城の中に作業車が入っていった。

日向美弥:
はい

日向美弥:
ありがとうございます

芝村:
作業車から、日向が出てきたよ。

芝村:
お礼言ってる

日向美弥:
注意はおこたらないまま、玄ノ丈さんのところへ行きます

日向:
「どうした?」


日向美弥:
「わーん、ごめんなさい。
いろいろ失敗して、事前連絡できなくて」
 orz

日向:
「事前連絡のほうが、危険かもしれん。自信はないが」


日向美弥:
「そうだったんだ…なら、よかったかな。
玄ノ丈さん無事でよかったです」

ちょっとほっとしながら、いいます

日向:
「まあ、この国にいるのはせいぜい雑魚だと思うが」


日向:
「大物は、もういない」


日向美弥:
「それは、よかったです。
でも、雑魚でも誕生日の邪魔されたくないし」


芝村:
日向は苦笑した。

日向:
「まあ、城で誕生日も悪くはないとしとこうか」


日向美弥:
「はい」
ちょっとすりすりします

日向:
「おいおい」


芝村:
日向は人目を気にしてる

日向美弥:
「にゃ、すみません」
 離れます

日向美弥:
「えーと、誕生日だからって料理作ってきたんだけど
食べられる場所とかあるかな」


http://muu-muu.at.webry.info/201012/article_1.html
パエリア作ってきたんです、これだと多少なら冷めてもいいので

日向:
「まあ、どこかいくか」


日向美弥:
「はい」


日向:
「城に部屋、借りてないのか?」


日向美弥:
Q:部屋を借りているのでしょうか?

芝村:
A:今かりた

日向美弥:
「あ、じゃあこちらに」
 借りている部屋に案内します

日向美弥:
はい

日向美弥:
では、借りている部屋に移動します

芝村:
移動したよ

芝村:
そんなに大きくは無い

芝村:
が、機能的だ

日向美弥:
おお、紅葉国だなーって感じです

日向美弥:
テーブルと椅子はありますか?
あれば、持ってきたパエリアをテーブルに置きます

芝村:
折りたたみなのがあるね。

芝村:
引き出した

日向:
「潜水艦みたいだな。ここ」


日向美弥:
「海底都市時代から、そういうイメージで作ってた経緯がありますしね」


日向美弥:
言いながら、テーブルを広げてパエリアを置きます

日向:
「うまそうじゃないか」


日向美弥:
「あは、実はちょっとごはんがやわらかくなっちゃったんだけど。
おかげで、冷めても食べやすくなりました」


日向:
「なかなかうまいな」


日向美弥:
「それなら、よかったです」
にこにこしちゃいます

芝村:
日向は笑ってる

日向:
「料理うまいんだな。さすがシェフか」


日向美弥:
「心こめてますから」
手をとめて、あらためてすりすりします

芝村:
なでられた

日向:
「いい生活だ」


日向美弥:
「うん」
軽く、玄ノ丈さんを抱きしめます

芝村:
日向もだきしめた。

芝村:
笑ってる

日向美弥:
「これから、ほんとに大変な戦いが宇宙と地上であるけど。
両方ともひとだんらくしたら」


日向美弥:
玄ノ丈さんを見つめます

日向:
「どうかな」


日向美弥:
「どうかなってのは?」


日向:
「激烈な戦いになるかは、わからん。俺は半分くらい疑っている」


日向美弥:
「どういった意味でですか?」


日向:
「帝国の施政方針も、そんな感じだった」


日向:
「怪しいんだよ。敵の、動きがな」


日向美弥:
「うん…予想と実際の食い違いが、すでに何度もおこってます」


日向美弥:
「気合いいれすぎるより、柔軟に動けるようにしておくのがいいのかな」


日向:
「そうだな」


日向:
「敵はうそつきだ」


日向美弥:
「ええ」


日向:
「それだけは、言える」


日向:
「そういう時、一番大切なのは、対応だ」


日向美弥:
「ですね。予想だけでがちがちになると、結果対応が遅くなったりしますし」


日向:
「意見を取りまとめ、対応を決める。まとまれるかな」


日向美弥:
「そこは、これからも努力ですね」


芝村:
日向はうなずいた。

日向美弥:
「ありがとう、みんなに伝えるし、私もがんばります」

言って、キスをします

芝村:
日向もキスした。

日向:
「そうしてくれ」


日向美弥:
「はい」


日向:
「そうだ」


日向美弥:
「どうしました?」


芝村:
日向はあなたに資料を渡した。封筒入りだ

日向美弥:
「これは?」


日向:
「そこにある情報は、主だった敵の侵入者の居場所だ」


日向美弥:
「ありがとう。今の情勢だと、いちばんのプレゼントになります」


日向:
「まあ、人前であけるなよ」


日向:
「こっそりな」


日向美弥:
「はい、秘書官で慣れてます」
>こっそりと

芝村:
日向は微笑んだ

日向美弥:
「ほんとに、ありがとう」

微笑んですりすりします

日向:
「はいはい」


芝村:
/*/

芝村:
はい。お疲れ様でした。

日向美弥:
おつかれさまでした、ありがとうございます

芝村:
評価は+1+1でした

日向美弥:
はい

日向美弥:
Q:こちらの資料の内容については
質疑掲示板、または今晩の藩王枠にて確認が可能でしょうか?

芝村:
A:ええ

芝村:
でもまあ、主に助かるのは、他国だろうね

日向美弥:
それでも、助かる人達がいるのはうれしいです

芝村:
秘宝館には1,1で依頼できます

日向美弥:
あと、r:実行お願いしていいですか?

芝村:
ええ>r:

日向美弥:
r:クリスマスに体調が悪くなる玄ノ丈さんの看病をします。
クリスマス以外は、藩王たちの手伝いをさせてください

こちらを、お願いします

芝村:
ok

芝村:
では解散しましょう。お疲れ様でした

日向美弥:
お疲れさまでした、ありがとうございます