日向美弥のいろいろ記録

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<<   作成日時 : 2011/04/27 11:34   >>

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日向美弥:
おはようございます
少々早いですが、10時からの生活ゲームに参りました

芝村:
記事どうぞ。イベント選択も。

日向美弥:
はい、確定記事はこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/nisetre.cgi?no=6226

日向美弥:
イベントについてですが
Q:
希望は、玄ノ丈さんと家でゆっくりしたいのですが
現在の玄ノ丈さんや紅葉国の状況的に、問題はないでしょうか?

芝村:
問題あると言えばある。無いと言えばない

日向美弥:
う、どこに問題があるのでしょうか?

芝村:
経済かな

日向美弥:
あー…了解ですorz

日向美弥:
えーと、ではイベントは
玄ノ丈さんに紅葉国の状況を確認することにします
場所については、希望は家ですが
玄ノ丈さんの判断で変更をまかせます、ということでお願いできますか

芝村:
ああい。
数分お待ちを

日向美弥:
はい

芝村:
/*/

芝村:
ここは貴方の家だ。

日向美弥:
はい

芝村:
玄ノ丈は暇そうにしている。

日向美弥:
「玄ノ丈さん」
と呼んで、そばにいきます

玄ノ丈:
「ん?」


日向美弥:
あーだめだ、かわいいと思ってしまうorz
ちょっと、ごろごろと甘えます

芝村:
玄ノ丈はなでなでしている。

玄ノ丈:
「大きなヤマだ」


日向美弥:
「ですね」
玄ノ丈さんにもたれて答えます

玄ノ丈:
「が。金が使えないんじゃ、環状線にもろくにのれないわけで、回復までには随分かかりそうだ」


日向美弥:
「お金をまわせないと、流通その他、厳しいですね。
うちの国は、観光収入の割合も大きかったですし」


玄ノ丈:
「まったくだ。まあ、スーパーインフレが始まって、こっちで約1ヶ月なんの手もうてなかったのはミスだろうが」


玄ノ丈:
「他にもあるかもな」


日向美弥:
「他に、というのは?」


玄ノ丈:
「わからんが、外交費用を大統領府が出すと、経済破綻する理由が、個人的によくわからん。だからかもしれん」


日向美弥:
「こちらでも、よく理解できてなかったとこです。
対処に追われて、そのあたりはつっこめてないですね」


玄ノ丈:
「まあ、金が増えてインフレになるのは、TVのニュースで何となく分かった」


玄ノ丈:
「実際、調べてみてそれだけなら、まあ、次から金の使い道を考えようで終る」


日向美弥:
「ええ」


玄ノ丈:
「まあ、暇なんだな。実際」


日向美弥:
「相手が経済だと、動く人も動き方もかわってきますしね」

玄ノ丈さんを軽く抱きしめます

芝村:
撫でられた。

玄ノ丈:
「電車代もないんだがな」


芝村:
玄ノ丈苦笑。

日向美弥:
「あう…それでうちにいるんだ。
ちょっと、うれしいですけど」

微笑んでしまいます

玄ノ丈:
「いやまあ、俺はごろごろするでいいが、農家以外は大変だぞ。今は」


日向美弥:
「ええ、うちの国は食料生産地あるから、そちらの支援を厚くしつつ。
都市船関係は、どうなっています?」


玄ノ丈:
「うかんだままだな」


玄ノ丈:
「まあ、水と空気には困らない」


日向美弥:
「確かに、潜行しちゃうと空気の問題でてしまいますしね。
かといって、そのままでいつまでもいられないし……にゃうう。
けっきょくまず経済建て直し、か」


玄ノ丈:
「で、それは俺の専門外だ」


日向美弥:
「うん、そのへんは藩王摂政と話し合ってみる。
まず状況がぜんぜん把握できてなかったのが、こっちの問題だったから」


玄ノ丈:
「まあ、でのみというやつで、ようやく回復基調だ」


日向美弥:
「うん、あとは回復の波に乗り遅れないようにですね。
そのへんは藩王もあれこれ話してたし」

頭を玄ノ丈さんにあずけます

芝村:
なでなでされた。

玄ノ丈:
「それがいい。俺も暇つぶしする」


日向美弥:
「はい。えーと、暇つぶしって?」


玄ノ丈:
「今回の経済事件を調べてみる。専門外なのは分かってるが」


日向美弥:
「ううん、裏がありそうでなさそうで気持ち悪いのも確かだし。
調べてくれると助かります」

頬にキスします

芝村:
玄ノ丈は笑った

日向美弥:
「にゃー、その前に今ちょっとだけ甘えさせてください」


玄ノ丈:
「?」

なでなでされている

日向美弥:
「さっきから、なでられるばかりなので」

少し長めにキスします

芝村:
玄ノ丈は笑った。

玄ノ丈:
「お前は忙しいんじゃないのか?」


日向美弥:
「藩王と連絡とれるのは、数時間後です。
忙しいけど、編成はもう終わらせてるし、今この時間は待機だから、ゆっくりしてるんですよ」

微笑んでいいます

玄ノ丈:
「なるほど」


芝村:
玄ノ丈は貴方を押し倒している。

玄ノ丈:
「数時間ね」


日向美弥:
「うん」
微笑みます

芝村:
玄ノ丈は優しくキスした

日向美弥:
「ゆっくり会いたくて、時間あけてきたんです」

キスを返します

玄ノ丈:
「愛してる」


日向美弥:
「私も、愛してます」


玄ノ丈さんを抱きしめます

芝村:
/*/

芝村:
はい。おつかれさまでした。

日向美弥:
ありがとうございます、お疲れさまでした

芝村:
1d100をやってきてね

日向美弥:
はい

日向美弥:
MASTER◆日向美弥 > 1D100 → 58 = 58 (4/27-10:46:12)
でした、自宅なので家具の効果ははいりますか?

芝村:
あるよ

日向美弥:
だとすると、特注ベッドとムードライトの効果が加わりますので…少々おまちを@@

日向美弥:
特注ベッド、ムードライトともに+20%です(黒崎さんに確認しました)

芝村:
ふむふむ。

芝村:
はい。ではお疲れ様でした

日向美弥:
おつかれさまでした…と、1d6はないですかorz

芝村:
ははは。ひみつ。

芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでした。

日向美弥:
はーい、あと評価値や秘宝館枠はありますか?

芝村:
評価は変動ない。

芝村:
秘宝館は1,1でどうぞ

日向美弥:
はい、ありがとうございます
それでは失礼いたします

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